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パラダイスビーチ

エーゲ海からひとっ飛び、フランス、パリに来ました。
いよいよ迫ってきた、ツール・ド・フランスのゴール。
シャンゼリゼ通りに凱旋するサイクリストたちを観に行きますっ
新城君、最後に見せ場を!

さてパラダイスな日々を。


7月20日

ミコノス島で欠かせないのが、ヌーディストとホモの存在。
レンタバギーでその両方が集うという楽園のビーチへ行ってきた。

mykonos20.jpg

その名も“スーパーパラダイスビーチ”。

mykonos21.jpg

島の中心部から遠い上に、交通の便が悪い。
バスも無いので、人はそんなに来ない、はず。
でもヌーディストとホモはここを目指してやってくる。
が、彼らは海にはそんなに入らないので、海はきれいだ。

mykonos22.jpg

透明度はよくて魚もいるけど、種類が少ない。

そして魚の種類よりも多い、ヌーディスト。
ブラつけてないだけじゃなく、素っ裸の人も普通にいた。
若い子からおじさんまで。
当たり前のように裸なので、自然だった・・・
わけがないっ!
不自然かと言われると微妙だが、下は着けておいてほしいものだ。
特におっさんたち。

mykonos23.jpg

来て早々、目の前でブラを外して、焼く人たち。
奴らは海に入らないのか?!

mykonos24.jpg

こんな看板。

まあ何となくパラダイスだった。
いや、スーパーパラダイスだった。
裸で海に入りたい人はぜひ。

この日は全部で4つのビーチを回った。
レンタバイクやバギーでビーチを求めてさまよう集団にくっ付いて、
次のビーチへ。

mykonos25.jpg

ここも人気のビーチ。

mykonos26.jpg

海はこの通りの透明度。
エーゲ海、魚は少ないけど、透明度はなかなかいい。

mykonos27.jpg

ミコノス島はヌーディストビーチじゃなくても、
トップレスくらいはいくらでも居た。
着けてないと着けてないで気にならない、わけがない。
全般的にスタイルがいいというのは素晴らしい。

島の地図を見ながら、夕方18時過ぎまでビーチを転々とする。
ミコノス島の海、満喫の一日。
まさにパラダイスな一日だった。

7月21日

ミコノスのビーチでまだ行ってないところ、パラダイスビーチへ。
スーパーパラダイスビーチにはかなわないかもしれないが、名前からして楽園にちがいない。

mykonos28.jpg

その楽園を求めて、ボートタクシーで別のビーチからやってくる人々。

このパラダイスビーチ、ミコノス島の中では一番透明度が高かった気がする。
魚はあいかわらずの顔ぶれ。

mykonos29.jpg

mykonos30.jpg

mykonos31.jpg

ここもヌーディストにとっては人気のビーチ。
そうじゃない人にとっても人気があるので、ビーチはかなりの混雑っぷり。
隣の人はウチらが来てから帰るまで一日ノーブラだった。

mykonos32.jpg

ここは昼間よりも夜盛り上がるとのこと。
夕方からそれぞれのレストランがBGMをでかくし、
お立ち台でお姉ちゃんたちが踊りはじめた。
昼よりも若者の人数が増えてきて、
女の子は夜用の水着に着替える子まで。
明け方までズンチャカ騒ぎ倒すそうだ。
同じホテルの人たちは夜23時に出ていった。
まあ、そんな夜もありか。
と思いつつも昼間の海で潜り疲れたウチらは夜はホテルでぐっすり。

mykonos33.jpg

ビーチからの帰り、夕暮れのミコノスタウンがきれいだった。
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テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 旅行

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うっちゃん

Author:うっちゃん
1979年1月生まれ
Partner:かずえ
1981年2月生まれ

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