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世界的に有名なカオサン通り

1月8日

夜行バスのはずが早く着き過ぎ。
朝5時着の予定が3時半にバンコク着。
夜中なんですけど。

bangkok01.jpg

バスは定員めいいっぱいで、VIPルームを使用。
こんなシートで8人、足を重ねあって寝てました。

bangkok02.jpg

カオサン通りはバックパッカーが集まる街として世界的に有名とのこと。
昼はこんなで夜はもっと賑やか。

bangkok03.jpg

変な時間に着いたせいで昼まで寝てしまい、のんびりと街歩き。
そんな一日。

1月9日

宿を移動。
昨日見つけておいた別のとこへ。
カオサン通り脇。通りに面していて相当うるさい。

チャオプラヤ川を渡し船で渡り、死体博物館のような所へ。
河川の交通量は非常に混雑気味。3バーツで対岸へ行ける。

bangkok04.jpg

Siriraj Hospitalの法医学博物館&解剖学博物館。
院内をさまよって到着。
今日は「子供の日」だとかで無料。
いや、もともと無料だった。
土日祝日は休みだったそうなので、ラッキーだ。
子供じゃないけど、おやつももらえたし。

博物館とはいいつつも医大併設ということもあり、展示場も含めて文化祭的な盛り上がり。
死体や臓器の標本が並ぶ中で笑い声が絶えないというのも変な感じだ。
展示に関しては一見の価値有りでしょうか。
日本では見る機会がないだろうからお勧めします。
その日の夢に出てきそうですが。

日本に留学経験のある医大生のアリサが案内してくれた。
ここはタイで一番大きい病院で、そこの医大生。
多分彼女は相当なエリートなのではないかと。
たった9ヶ月の日本留学で、日本語が話せる頭脳の持ち主でした。
日本では埼玉に住んでいたそうだ。

bangkok05.jpg

川を再び渡り、金色の寝釈迦で有名なワット・ポーへ。
寝てました。巨大な寝釈迦仏。

bangkok06.jpg

宿、カオサン通り脇の大通り沿いだけど、
屋上のBarだかクラブだかのちょうど向かい側で、
深夜まで騒ぎまくって歌いまくってます。
想像を絶するうるささで、朝の5時過ぎまで。
土曜夜とはいえ、ありえない・・・。
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テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 旅行

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うっちゃん

Author:うっちゃん
1979年1月生まれ
Partner:かずえ
1981年2月生まれ

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