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ボルネオ島からペナン島へ

12月26日

センポルナ最終日。
四日間食べた食堂で、最終日は朝食。
海沿いの市場や屋台を見て歩く。
外国人が地元民の水上集落を歩くので、ちょっと視線を集めてしまった。
猫がうろつく床に魚が干してあり、猫は食べないのか。

海で潜ってばかりだったので、昼前にジョグ。
でも、あまりの暑さに30分でぐったり。
ダイビングの疲労感もあり、軽めにしておく。

昼は並びの別の食堂で。こちらの方がナシゴレンがうまかった。
スイカジュースが新鮮でこちらで飲んだフレッシュジュース類の中では一番の味だった。
ネットカフェとショップ前のマブールカフェでのんびり過ごす。

夕方のラッシュに若干ハマりつつも、空港まで70分。
スピードメーターが壊れたタクシーが爆走してくれた。
タワウ空港、たいしたものもなく、飛行機は1時間遅れ。

KL(クアラルンプール)に着いたのは深夜1時過ぎ。
空港バスでKLセントラル駅に2時半。
高値をふっかけるタクシーにかずえが切れる頃に宿に到着。
5RMほど高いが、深夜料金とKLの発展に貢献したと思えばいい。
この程度で冷静さを無くしてたら話にならない。
常に余裕を持っていたいもんですな。

KL、PUDU HOSTELのベッドに3時。さすがに眠い。

run 5km (62km)

12月27日

KLからペナン島へバスで移動。
宿がバスターミナルの目の前で便利。朝一から探す。
バス会社がいくつあるかわからないけど、窓口は100個以上。
行き先とかバスの種類とかいろいろ違うらしい。
ペナン島行きが比較的ラクに見つかってよかった。
7時間のバス旅。

ペナン島では中国の九賽溝ツアーで知り合ったティオ夫妻の家にお世話になる。
熱烈な歓迎を受け、何から何までまたお世話になってしまった。
寝床と食事と送迎とガイドなどなど、さながら七つ星ホテル。

観光地も食べ物もおかげさまでペナンのローカルな所を満喫できた。
高校生の子供たちも付き合ってくれて、なかなか楽しい三日間でした。

着いた日はちょうど何かのお祭り。

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ミス○○的な方々が5人、パレードの先頭にいた。

12月28日

朝から外へローカルフードを食べに。
そのまま極楽寺観光。
この辺の数ヶ国の仏教様式が混じった珍しい寺だとか。

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ここからの街並みがいい眺め。

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午後はフォンさんのガイドで、タイとミャンマーの寺院に。

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ミャンマーの寺院内にウチらのためのオブジェが。

サムイ島へのバスも旅行代理店を回って一緒に探してくれたおかげで
すんなりと購入できました。

12月29日

午前は植物園へ。今日もみんな一緒(弟除く)。
午後はジョージタウンの寺院や史跡観光。

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モスクも大小多数ある。

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今日も食べ物はローカルフード連発。
ドリアンのケーキ以外は全部おいしかった。

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お世話になったティオさん家族。

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夜、ペナンヒルへ。
ここから見渡すペナン島の夜景は見事でした。
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テーマ : 海外旅行記
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Meryy Christmas☆

12月22日

KK(コタキナバル)最終日。
キナバル登山以外はTropicana Lodgeに宿泊。
13泊14日もいれば、みんなと仲良くなりお別れが少し切なかったりする。
「ジパダンにダイビングに行く」と言うと、「いつ戻ってくるんだ?」と。
その後はクアラルンプールへ行ってしまうとの回答がしづらい。

オープンウォーター講習仲間のadrianとはまたいつか一緒に潜りたいな。
まだあと5ヶ月くらいはマレーに滞在。KK以外に村をうろつくそうだ。
民俗学の研究者で、ちゃんと仕事もしてるらしい。
カナダ在住だそうで、次はカナダで会えたら面白いな。

ビンセント&Miakoさんは、最後は空港まで送ってくれて、
何から何まで本当にお世話になりました。ありがとうございました。
次に会うときはお母さんになって、3人でロッジに居るんですよね。
楽しみにしてます。

Tropicana Lodgeとその仲間に幸あれ。

そうそう、今日は何人かに年賀状を送りました。
ちゃんと届くかわかりませんが。

まさかの2週間を過ごしたKKにさらば。
Air AsiaにてKK→タワウ、空港からタクシーで1時間、センポルナに来た。

センポルナの宿、Sipadan Innは立派なホテル。
豪華(?)なホテル暮らしを数日だけ味わうことにした。
クリスマスだし、いいでしょ。

12月23日

マブール島で3ダイブ。
センポルナからボートで20分、マブール島近辺で潜った。
魚が多すぎ。数十種類、数千?数万?匹。
満足です。

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12月24日

シブアン島でスノーケル。
今日の透明度はすごくよかった。10~20mくらい。
スノーケルなのに昨日のダイブ以上のきれいさと魚の多さ。
言うこと無し。南国の楽園なり。

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なぜかやたらともてました☆

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夜はお世話になってるショップの併設のバーでクリスマスパーティー。
こんなクリスマスもいいもんです。

12月25日

ジパダン島でクリスマスダイブ。3ダイブ。
バラクーダ数千匹のトルネード状に渦巻く群れ。
その辺をうろつくサメ。
羽ばたくように泳ぐウミガメ。
今まで以上に多い海の中の生き物たち。
ここで潜るためにオープンウォーターを取ったので、
今日潜れて満足なり。
上下真っ青に広がる海を舞う魚を見てたら飛んでいるような気分になった。
それでもこの島としては悪くないけど良くもないコンディションとのこと。
いつかまた最高のコンディションの中を潜ってみたいものです。

滞在しているホテル近くの食堂、RESTORAN BISMILLAHから更新。
HPも更新。今後の予定はブログとHPで。

こうしてご飯をゆっくり食べられる当たり前の幸せを味わいつつ、
いつも支えてくれるみんなと、笑顔をくれる旅先のみんなに、メリークリスマス☆

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オープンウォーター取得!

12月18日

今日、2ダイブで修了。
なんか最初に聞いた本数より多いけど、
多く潜れる分には気にしません。

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晴れてオープンウォーター取得。
と、いきたいところですが、夕方のスコールでテストのみ終わらず。
明日に延期。すでに修了証は出来てましたが。

昨夜から宿にはフィリピン人のカップル。
この二人のスノーケルツアーの付き添いで今日もビンセントは一緒。

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1本目はAdrianと一緒に潜ったけど、最後の1本はイントラとマンツーマン。
昼前のショートブレイクにAdrianはがっつりランチして、「満腹だし、疲れたし、休む」とか言って。
でも、おかげで最後の1本、イントラを何も気にせず、気楽に自由に潜れて、
「Perfect、スゴイネ、ケンさん合格!」とイントラのミソルとがっちり握手。
実質三日間、内容が濃かったので、終わってみればあっという間。
新人ダイバーになった、記念の日。うれしいもんですな。

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ビンセント&Miakoさんには連日のようにお世話になってます。
今日も、Adrianも一緒に5人でディナー。
フィッシュカレーのおいしいお店へ。

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でっかい魚の頭が丸ごとカレーに入ってるってやつで、バナナの葉にライスと盛り付けて食べます。
視覚的なインパクトがあるけど、味はなかなかいけてて、辛いのにいっぱい食べられた。
いつもは辛いと食べられないので、この辛さはおいしい辛さだったんだろうなあ。

12月19日

休養日。三日間のダイビングと海で疲労が少なからず溜まっているかと。
特にかずえが。

耳抜きの苦戦もあるので、一度耳鼻科で診てもらうことに。
宿近くで「大丈夫ネ、いい先生いる」とビンセントに連れて行ってもらう。
特に耳に問題なし。
鼻の薬と、薬局で買った耳抜きに効く薬、それからビンセント推奨の飴、あとは船酔い止め。
かずえが潜るためにはこれだけいろいろ必要だそうだ・・・。
まあそれで潜れるなら良し。

本当に疲れてたらしく、早々にダウンしたかずえ。
夕食は一人で食べに出た。中華系の食堂で6.4RM(約170円)。
夜遅かったために、メニューも材料も無く、有るものからおかずを選んで+ライス。
あとミルクティー。安い。地元の人しか入らないような店だけど、味はいけてます。

run 10km (52km)

12月20日

オープンウォーター取得後の初ファンダイブ、2ダイブ。
かずえは講習最終日。今日は別のボートでGO。
バディはAdrian、初ダイブ同士、頑張るぞ、と気合十分。

ボートで外海に出ると波が強く、まさかの船酔い。
それでもいざ潜るとなれば、あっさりと復活するあたり、我ながらびっくり。

1本目、ロープ伝いに18m、一気に潜り、海底探索。
大小20種類以上の魚と群れを見て、楽しみながらの45分。
初ダイブにしては流れが強くて大変だった、はずなのに、
流されるAdrianはパワーがあるのかあっさり戻ってきてた。

2本目、今後は10mくらいのさんご礁の棚の上を潜る。
これも流れが強かったけど、なんかうまく潜れた。
そしてまさかまさかのウミガメに遭遇。
潜って3分、いきなり目の前に現れたウミガメに、驚くとともに感動。
体調は1m以上、何かをもしゃもしゃ食ってた。
こんなにあっさりウミガメに会えるとは・・・。
と思ったら、講習最後のダイブでかずえもウミガメに遭遇したとか。
こっちはちょっと小さめだったそうだが、それでもこんなに会えるとなんかびっくりだ。

「You、もんだいナイネ」と気持ちのいい言葉をかけられながら、
ボートの外に吐こうと顔出してました。
船酔いが悪化して、今は問題ありなんですが。

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陸に上がって復活。
無事にかずえも課題をこなし、
Tropicana lodgeの3人、全員オープンウォーター修了!
ビンセント&イントラMisolと5人で記念の一枚。
大変お世話になりました。ありがとう、Misol。

記念すべき日に、Miakoさんとビンセントがディナーを作ってくれて、
宿にてプチパーティー。ダイバーズスープと名づけたスープと魚料理がうまかった。

12月21日

さて、オープンウォーターを取った目的の一つ、ジパダン島で潜るために、
再びビンセントにお世話になる。
社長が友達というSipadan Scubaにて、ジパダン&マブールのダイビングの手配。
クリスマスと重なることもあり、選択肢は無く。
若干高いものの、予約が取れただけでもありがたいということで・・・
23日マブール島、25日ジパダン島、行ってきます!

ちなみに今日は午後から市内ドライブ。
お寺とか催事場?とかチョコ工場とか見てまわり、
タンジュンアルの中華系食堂にてKK最後の夕食。
今日は4人。Miakoさん、体調不良によりお休み。

KK最後の夜は、夜の海に広がる水上集落を歩いてきた。

明日夕方の便でKK→タワウへフライト、タワウからタクシーにてセンポルナへ移動します。

run 5km (57km)

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ダイビング講習

12月16日

先日スノーケルをやりに来たサピ島でダイビングの講習。
実質一日目。Adrianとかずえ3人でスタート。
ボートにはファンダイブのグループも同乗。
最年少は11歳だというから驚きだ。

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アンチョビの群れ。船着場の水面はこんな感じ。
深くなるにつれてさらにでかい魚の群れになる。

最初の講習から海。しかもいきなり船からダイブ。
そこから浅瀬に泳いでいって講習。
プールでやるより楽しいだろうなあ。
魚に見守られながらの講習開始。
英語の説明の半分くらいがわからないこと以外は問題なくこなす。

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今日も出迎えはこいつ。
BBQ食ってた。

午後、早速1ダイブ。
海の中ってすごい。透明度が高いからさらにすごい。
でも昨日の雨で視界10mくらいってのは濁ってる方だそうだ。

思ったより相当落ち着いて、しかも思った以上にうまく潜れた。
Adrianの頑張りを見守る余裕あり。
あまり泳ぎは得意じゃないけど、ダイビングは別ものかも。

夕食、ビンセントが生きた鶏を調達、料理してくれるとのこと。
帰ったら台所に3羽いた。。。

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この子たちの首を切って、羽をむしって・・・調理。
撫でたら気持ちよさそうに頭を出してくるとことか見たら、もう調理できず。
首、切れず。Adrianは切ってたな。
血が吹き出してるのだけでもけっこうやばいんですが。
でもこういう料理は普通にやるそうで。
羽をむしるのがせいいっぱい。
殺した責任でおいしく食べました。
塩茹で。まるまる3羽。7人で3羽、多すぎっ?!

12月17日

南国のきれいな海でのダイビング講習は遊んでいるのとそれほど変わらない気分。
今日はMiakoさん&ビンセントも付き添い。
ビンセントは講習とダイブの様子を撮るカメラマン。

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2ダイブ、快適に潜る。
が、かずえが耳抜きで苦戦。
一時離脱。どうする?!かずえ、どうする?!

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ダイビングの帰りにリゾートホテルに両脇を囲まれた水上集落へ。
ビンセントも小さい頃はここに住んでいたことがあったとか。
貧富の差はまだまだ激しいようです。
が、水上集落、電気も通っており、意外と居住空間は快適に確保されていた。
子供にとっては面白い遊び場、かも。

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ペットのうさぎもいた。サンデーマーケットで買ったんだろうなあ。

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夕飯は中華系のレストラン(食堂と言った方が正しいか)で、Miakoさん夫婦とadolianとウチらの5人。
みんなで食べると種類が食べられてうれしい。
腹いっぱいに食べて、一人11RM(300円弱)。安くてうまいっ。

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ジャングルクルーズ

12月14日

ガラマリバーへジャングルクルーズ。
テングザルとファイヤーフライを見る日帰りツアー。

午後発でコタキナバル市内のホテルをぐるっと回って参加者を拾ってGO。
みんな豪華なホテルに泊まっていてびっくり。
キナバル山の山小屋を管理しているステラリゾートのホテルはすごく豪華だった。

12人乗りのバンからでかい観光バスに乗り換え、、、数分後にまたバンに逆戻り。
バンで足りることがわかって観光バスはどこかへ走り去っていった。
学生時代を思い起こさせるようなバンで市内から2時間のドライブ。
ヤシの収穫とヤギと鶏が行き交う田舎道にジャングルの入り口があった。

スコールで半分くらい沈んだボートから水を出し終わったら出発。
予定より30分遅れ。17時前くらいにジャングルに突入した。
BGMはもちろんインディージョーンズ。

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ボート1台分の幅のジャングルはすぐに抜け、大きな流れに。
双眼鏡片手にテングザル探し。
テングザルとはボルネオ島の固有種で絶滅の危機に瀕しているとか。
雨上がりだと見つかりやすいとは言っていたが、なかなか苦戦。
それでもちゃんと見れました。
てんぐっ鼻はオスだけで、全部で40匹くらい見つけて、内4匹しかオスはいなかった。
写真では遠くていまいち。

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18時を過ぎて暗くなり始め、川は真っ暗に。
船頭はそれでも周りが見えるとか言ってるけど、普通の人には何も見えず。
下ってきた川を戻ると、今度はファイヤーフライを発見。
クリスマスツリーみたいなやつ、と説明されて納得。
蛍のような小さい虫で、白の点滅のイルミになっていた。
服にとまったファイヤーフライを観察すると米粒みたいな形をしていた。
19時40分くらい、真っ暗になった船着場に無事帰還。
最後のジャングルは客が行き先の川をライトで照らしていた。

ツアーから戻ったらジャングルの入り口で夕食。
ここで他のボートに乗っていた日本人4人組から取材を受ける。
北海道のラジオ局と雑誌とのこと。ツアー中にサルや景色以外の写真をいっぱい撮っていたわけだ。
日本人がなかなか見つからないそうです。
年末を控えた今の時期、日本人旅行者は今が一番少ないかも。
10分程度のインタビューを受け、写真を撮っておしまい。
なんていう雑誌だったかなあ。後で調べてみよう。
札幌のラジオ局って言ってたっけ。

テングザルを見に行くツアーだったけど、ジャングルをクルーズしてるだけでも十分楽しかったです。

12月15日

世界でも有数のダイビングスポット、ジパダン島へ行きたい。
ここまで来たなら、どうせなら潜りたい。
そう思って、スキューバのライセンスを取ることにした。

ジパダン島の方へ行ってしまうと何があるかわからないので、
コタキナバルでPADIオープンウォーターのコースを受講する。
ここならMiakoさんが居てくれるので、何かと助かるとの判断。
しかもTropicana Lodge紹介の格安料金で。ビンセント(Miakoさんの旦那さん)割引きです。

思いたったのが昨日で、でも今日からもう受講できてしまう。
ドミトリーに泊まっている民俗学の研究者?エイドリアン(スペイン人)も一緒に3人でスタート。

イントラは英語をしゃべれる人を、テキスト・DVDは日本語版を探してくれた。
マレー語じゃわからないし、日本語を話せるイントラだと高いとのことで。

初日、DVDを見始め、2時間で終了。停電のため。
SCUBAの知らない内容や専門的な単語を英語で説明されてもわからないので、先にDVDを見てから、ということだったんだけど。
しかも停電のためDVDを取り出せず。
あとは家で自習ということで幸先のいい?スタートです。

サンデーマーケット(日曜朝市)をやっていた通りが今夜からクリスマス前のお祭り。
出店がいっぱいに並んで賑わっていた。
ライトアップやデコレーションで明るくなり、広場ではライブも。
ここマレーシアは、学校は年末年始の長期休暇で子供たちもお祭り会場に溢れかえってます。
ものすごい人ごみ。花火も上がって大盛り上がり。

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ということでもうしばらくコタキナバルに滞在します。

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プロフィール

うっちゃん

Author:うっちゃん
1979年1月生まれ
Partner:かずえ
1981年2月生まれ

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