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星の瞬く町

12月11日

アタカマ砂漠の荒涼とした大地をバスが走り、
その向こうにボリビア国境との間にそびえる5000m峰の連なりが見えてくる。
バス移動に燃え尽きる寸前に到着。
サン・ペドロ・デ・アタカマ。
予定より1時間遅れ。上出来。

バスを降りたとこに客引きが数人。
こんな暑い中、ご苦労様。
前々から思っていたとおり、客引きについて行ってあげる。

アタカマの町は小さい。
町外れにある宿だったが、中心部まで歩いて5分。むしろ静かでちょうどいい。

砂漠の中にあることもあり、ここはかなり暑い。
暑い中、町から3キロのところにある、プカラ遺跡へ。
歩いて。

マチュピチュのミニ版って感じ。
遺跡もミラドールも両方とも一番上まで登り見渡す、アタカマの景色。
砂漠の中のオアシスと、連なる山々が見事なもの。

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帰りは3キロのジョグ。
暑さでぐったり。
いやそれ以上に酸素不足で息切れしまくり。

ここ、サン・ペドロ・デ・アタカマの標高は2400オーバー。
富士山の五合目くらい。
酸素が薄いわけだ。

ここでは高度順応ついでに、高所トレーニング、かな。

run 3km(15km)

12月12日

朝、宿の前をパレード。
何かのお祭りらしい。

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レンタサイクルでアタカマを爆走。
トレックの高性能MTB、レンタサイクルでの走り心地は今までで一番。

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そして自転車で50分くらいかかると言われた月の谷。
入場ゲートにあまりに早く着いてしまったので、そのままアタカマの町の外周を走る。
15キロ、快走。久々に気持ちよく自転車で走った。

が、結局ぐるっと町の周りを大きく走っただけ。
ついつい無駄に走ってしまった。

再び、月の谷へ。
ウチらの走力を持ってすれば、聞いていたよりもはるかに近かった。

ゲートまでは、ね。

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入場ゲートから先がまだまだ広くて、サンセットまでに全てを見るにはけっこう急ぎ足。
移動の自転車、かなり頑張って走った。

バスツアーの人曰く「めっちゃ飛ばしてて目立ってましたよ」。

ミラドール(展望ポイント)からのサンセットを見るために、月の谷の奥の方から本気だったから。
おかげで余裕で間に合った。

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日没後は再び、本気走り。
20時5分のサンセットで、レンタサイクルの返却が21時。
砂丘を下りて、月の谷を脱出して、町までちょうどいいくらいの時間。

21時5分前、余裕を持って到着。
ウチらはやはり速かった。

と、自己満足に浸っていたいところだが、
レンタサイクル、ショップがすでに閉まってる・・・。

21時閉店って言ってたのに。
ていうか、もう閉まってるなら、のんびりサンセットを楽しんで帰ってきたのに。

結局、翌朝一で返却に行くはめになった。

久々の自転車、気持ちよかった。

bike 45km

12月13日

アタカマの町に3泊もしてしまったが、
ここは意外と楽しめる町だった。

塩湖や間欠泉、温泉なども行ってもよかったが、
明日からのアンデス越え、ボリビア抜けのルートで似たような景色を見るので、行かず。

お手軽に楽しめる、サンドボードをやってみた。

滑る場所が「死の谷」。なんて名前だ。
確かにたっぷり滑ったら疲労で死にそうだ。
転んでも砂まみれで死にそうだ。

が、サンドボード自体はそんなに難しくなく、スノボーが滑れればどうってことない。
滑るために砂の山に登るのが大変なくらい。

一緒のツアーで行った欧米人の中には2本くらいで終わりにした人もいた。
ウチらはそこそこ頑張って7本。
多くても10本滑ればお腹いっぱいですな。

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かっこいいとこだけ。

アタカマ、小さい町だけど、なかなかいいとこだ。

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町並み。

ここは世界でも有数の星空がきれいな町。
たしかに星の数はイースター島にも劣らず。
でも、月が頑張っていて、期待したほどではなく。

ただ、ここの星空、全ての星が瞬いていて、素敵でした。


現在、アンデス山脈を抜け、ウユニを経由し、ボリビアのラパスに今朝着きました。

アンデス越え、車とはいえ、標高4700m以上を抜け、酸素の薄さを実感。
4300mでのジョグは、3分しか走れず。
ふたご座流星群かどうかはわからないけど、流星は十分に見れました。
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テーマ : 海外旅行記
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島の余韻と別れと再会

12月7日

イースター島でののんびり生活と時差ぼけ抜けず。
この宿、朝がみんな遅いこともあり、11時頃まで寝てしまう。

火曜市へ買物。
島での物価の高さを目にしすぎたせいか、安さについつい野菜を買いすぎる。

スーパーの2階に見つけたボウリング。
4レーンのみの営業。
で、ショウちゃんと3人、全員1年半以上ぶりのボウリング。

こっちのボウリング、なんと時間制。
1時間約1000円。3人で2ゲーム+3フレームやった。

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結果、全員1勝ずつということで引き分け。
とはいえ、不本意なスコア。
久しぶりとはいえ、気持ちよくストライクとか出ず。

そしてまさかのかずえの勝利。
というか初めて負けた・・・。
かずえ一人、まさかの自己ベスト更新。
何が起こるかわからないから旅なんだ、とはいえ、びっくり。

夕食はカレー。
ショウちゃんのがんばりでうまい日本式カレーの出来上がり。
美味かった。

12月8日

10日以上共に過ごしたショウちゃんとお別れ。
旅してるんだから当たり前だけど、別れは寂しい。
少なくとも日本では会えると思っていても、旅中の再会を期待してしまう。
イースター島から別れが続いてるからなあ。

そしてショウちゃんはビーニャへと旅立っていった。
ウチらはバルパライソ、世界遺産の街へ。

バスターミナルまで、バスにただ乗り。
プリペイドカードのみで現金不可という観光客にやさしくないバス。
でもドライバーが優しくて「(金は要らないから)乗れ」と。
グラシアス。

バルパライソはサンティアゴからバスで2時間。
海と坂の街だ。
ここは活気があって、海岸沿いはニースみたいな、
そして山側はリスボンみたいな、雰囲気の街。

そこに坂があれば登りたくなる。
早々に登ってしまったがために、登ったり下ったりの繰り返し。
さまよい続けた3時間。
歩いていて楽しい街だった。

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青空美術館だって。

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帰りのバスには自転車乗りがいっぱい。
どうやらここはサンティアゴからのサイクリングにちょうどいいゴール地点のようだ。
道なりで120~150キロくらいかな。
あまりの自転車乗りの多さにびっくり。
と思ったら、今日はチリは祝日だったようだ。

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街にはでかいツリーが飾られる。
夏に向かって暑くなってるけど、街はクリスマスムード。

12月9日

8時前、玄関のブーという呼び鈴で起こされる。
オーナーのスコットはまだおやすみ。
仕方なく代わりに出る。かずえが。

ようちゃん&みささん登場。
ついに再会!中東以来5か月ぶり。

今日は日本人が続く。
Yいさん(実年齢よりはるかに若い。後姿Yりこ似)とEりこさん(イースター帰り)がチェックインし、宿には日本人6人。

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今日は木曜市。
野菜とフルーツを買いに行く。
火曜市や金曜市と場所は違うけど、メンバーは変わらないような気がする。
アボカド美味し。
新鮮なアボカドにしょう油をかけて食べるとおいしいっ。
ぜひ試してみて。

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買物ついでに街もうろつく。
ここサンティアゴ、観光スポットは少ないけど、
暮らすには快適な街だと思う。

夕食はシェア飯ってことで、メニューはハンバーグ。
昼間買った挽肉をたっぷり投入。

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日本人6人、中庭で美味しく食べましたとさ。
ソースはしょう油だけだけど、うまいでしょ?!
満足な夕食だった。

run 1km(12km)

12月10日

わずか一日ちょっととはいえ、ようちゃん&みささんに会えてよかった。
南米中にはさすがに会えそうもないけど、また日本で!

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そんな4人。

ウチらはアタカマを目指す。
Yいさんも2,3日後に追ってくるかもって。
じゃあ、またってことで。

そして22時間のバス旅が始まる。
12時20分発、翌10時25分着予定。
予定通りには着かないんだろうな・・・。


といったところで、現在、サン・ペドロ・デ・アタカマ。
12月13日、ふたご座流星群がピークをむかえるらしいので、
ここ、世界有数の星空がきれいな町で楽しみたいと思います。

なお今後の予定はHPで。

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イースター島通信VOL.5

イースター島での生活に早くも懐かしさを感じるこの頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。
サンティアゴに戻ってきてものんびりなペースが抜けきらず。
イースター島通信、最終回です。


12月5日

イースター島にかなり満足してきた9日目。
日曜日で多くのショップが閉まり気味。
雨模様の曇天ということもあり、ポストカードを書いたり、写真データの交換をしたり。
のんびりと過ごす。

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ジョグしてたら見かけた地元の人が獲っていたウニ。
3つしか獲れてなかったので見つけるのは難しいらしい。
が、このでかさ。うまそう。

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子猫を抱いた女の子にもに会った。
後ろの軽トラックの中にまだ4匹子猫がいた。

最後の夜は、イースター島で初めての開催というサーカスに行ってきた。
12月2日から5日までの開催で、今日が最終日。
その最終公演へ。このサーカス、なんと無料。

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で、この混み様。

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並んでいたら、美しい夕焼け空。
島民にはそんなに珍しくもなさそうだったけど。

サーカスはこちらではシルコと言うらしい。
無料とは思えないクオリティーの高さ。
つなぎの漫才がスペイン語で全くわからなかったけど、
それでもあっという間の3時間。

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21時半の開演で、終了は0時半。
外に出たら真っ暗。満足感に浸り、心地良い最後の夜だった。

run 5km(11km)

12月6日

気が付けばもう帰る日。
10日間が短すぎるくらいに、早く過ぎたイースター島での日々。

マーケットのおばあちゃんにネックレスをもらって。
宿のおじいちゃん、母ちゃんに見送られて。
空港まで送ってくれた父ちゃんにバイバイして。
玄関でこっちを見ていた犬の切ない目。

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人懐っこい犬のラゴ。
寂しいって。

イースター島、本当にいいとこだった。
旅して来た中で、一、二を争う、いいとこ。
日本から最も遠い場所の一つだけど、いつかまた、来たい。

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太平洋を飛んでサンティアゴへ帰る。
「帰る」せいか、なんか旅の終わり的な錯覚。

サンティアゴの空港では、島での時間を共にした、ヨウちゃん&サトミちゃんとバイバイ。
二人はリマへ飛びボリビアへ南下。
南米にいるうちに、またどこかで会えそうな気がする。

宿に戻ると「ただいま」だ。
スタッフも覚えてくれていて、帰ってきた感たっぷり。

しばらくはイースター島の余韻に浸ることにしよう。

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イースター島通信VOL.4

夕日のモアイに会いに行くのが日課のこの頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。
青い海と青い空がきれいすぎる島での暮らしはあっという間。
気が付けば10日が過ぎていた。そんなイースター島。

12月3日

新鮮な魚は自分たちで獲るもの。
ということで釣りが得意なヨウちゃんに夕飯のおかずを期待。
応援にかずえも付いていった。

が、帰ってこない?!
島ではラパヌイの独立派が軽くデモを起こし、ポリスが出動して盛り上がっていたので、
もしや巻き込まれた?!とか、
どちらかが高波にさらわれて、それを助けようとしたもう一人も一緒にさらわれた?!とか、
要らぬ心配をしていたら、憔悴しきった顔で二人帰宅。

手には大量の魚。
船酔い。

地元の人に、船に乗せてもらい沖まで釣りに行っていたそうだ。
あまりに揺れまくって大変だったとか。
何はともあれ、魚をゲットして帰ってきた二人に拍手。

レンタカーでまだ見ていないイースター島の見所の一つ、オロンゴへ。
ダイビングのポイントだった島を見下ろせるなかなかいい場所。
火口と青い海が見事。

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ただ、こことラノ・ララクというモアイの切り出し跡が入場料共通でUS$60。
ちょっと前まではUS$10だったそうだが、はっきり言って$60の価値は無いと個人的には思う。
イースター島への入場料くらいに思って払えば、まあ許せる・・・かな。

夕飯はヨウちゃんとかずえがゲットしてきた魚。
全部で8匹、刺身と焼き魚と煮魚に!
どれも美味いっ。
あと試しに獲ってきた紫ウニ。
大味だけど、確かにウニの味。
何より新鮮なので、なんでもあり。

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大満足の夕食。

12月4日

朝6時出発で、トンガリキ、15体のモアイへ再び。
2度目とはいえ、日の出のときの幻想的な時間は何度でも行く価値がある。
どんなモアイが見られるのかって?
まあ見てみて下さい。

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後ろからも。

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大阪万博に出張に行っていたモアイと。

朝早すぎてゲートが開いてないモアイの切り出し跡。
一度宿に戻って朝ごはんの後に出直し。

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ラノ・ララクと呼ばれるここには約400体のモアイが確認されているとか。
そこらじゅうにモアイが埋まっていた。

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正座しているモアイ。

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傾いてたり。

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仰け反ってたり。

午後は、レンタカーで、ウニ取りと女性のモアイへ。
でも、どれが女性のモアイだかわからず。
とりあえずモアイと同じに倒れてみた。

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牛さん、びっくり。

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ここも青い海。

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食人洞窟って観光スポットの前の海で、ウニ獲り。
紫ウニばかりだけど、大漁。
わずか30分で足らずで50個以上。

せっかく水着なので、ウミガメに会いに行く。
今日もいっぱいいた。
シュノーケルで一緒に泳げて満足。

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地元の子どもたち。
ウミガメなんて飽きてるってさ。

夕食はもちろん獲ったウニ。

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こんな鍋いっぱいで三杯分くらい。

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刺身で全部いただきました。

夜はみんなでラパヌイダンスショー。
“MATATO'A”って店へ。

客はウチらだけか?!
というほどに客席はガラガラ。
食事しながらのテーブル席は多少埋まっているものの、
出演者の方が多いくらいで申し訳ない。

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とりあえず一緒に舞台へ。

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入場前に顔にペイント。
みんな、こんな顔っ。

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たとえ客が少なくても、ダンサーはみんな気合いが入ってた。

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セクシーな。

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負けじと踊るかずえ。

お向かいさんのサーカス団員も途中から観に来ていた。
一緒に舞台で踊りまくり。

鍛えられたいい体で迫力のあるダンスを披露してくれた。
2時間があっという間。
これは入場料以上に見応えあり。

ノリの良さとともに大満足な夜。
夜空の星も負けじと輝いていた。
この旅でベスト5には入る満天の星空。
モアイの影とともに絵になっていた。

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イースター島通信VOL.3

日に日に島の生活の楽しみ方を知っていくこの頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。
晴れない日も無ければ、雨が降らない日も無く、強風が吹かない日も無いイースター島。
物価は大陸の2~3倍。新鮮な海の幸は最高。そんな島。


12月1日

今日もダイビング!
イースター島2本目。
朝の天気はいまいちながらも潜る時間には少しはマシになった。

ダイビングショップへと向かう途中、マガリ(フランス人、過去の日記参照)を発見。
日本人のYカさん(昨日、ウチらの前に潜ってた人)と一緒。
フランス語も英語も話せるそうで、マガリはいい相手を見つけたようだ。

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さて、ダイビング。
今日の目玉はなんと言っても“海中モアイ”。
島にある約900体のモアイを全て見たとしても、この海中モアイを見なきゃ、全てを見たとは言えない。
しかもアドバンス(初心者じゃダメってこと)じゃなきゃ行けないポイントにある。
港からボートで4,5分、透明な海に沈んだモアイは素敵だった。
見たい人は行く前にダイビングのライセンスを取得しておくといい。
島での楽しみが一つ増える。

ダイビングの後は港でシュノーケル。

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ビーチから1mでウミガメが見れる。
4,5匹は見られて、触れるくらい近くで一緒に泳げることもある。
優雅に泳いでた。

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海で遊ぶ島の子たち。

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モアイの後ろはすぐ港。

港にてマグロ漁に出かけるおじさんを発見。
「明日朝8時にここに来い」とのこと。
マグロを売ってくれるそうだ。
楽しみ。

run 1km(1km)

12月2日

朝8時に港へ。
朝市とかやってるのかと思いきや、昨日のおじさんがいるだけ。
市場に売る魚を直接売ってくれるらしい。
が、マグロは獲れなかったそうで、代わりにトビウオ!
5匹売ってくれた。1匹500ペソ。格安。

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手に入れた魚とモアイ

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いつもはサンセットだけど、朝のモアイもまた見とれる。

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イースター島の新鮮な海の幸。
トビウオの刺身。
2匹焼き魚、3匹刺身にして食べる。
美味。

夕方、3時過ぎくらいになると海の波が落ち着いてくる。
今日はショウさんも一緒にシュノーケル。
ウミガメがいっぱい見れて満足の海。

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島民はサーフィンやボディボードで海を楽しむ。

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港の様子。
この中にウミガメがいる。
お手軽に見られて、毎日会いに来てたりする。

新鮮な海の幸、手に入れる方法がわかったので、明日また手に入れよう。

run 5km(6km)

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プロフィール

うっちゃん

Author:うっちゃん
1979年1月生まれ
Partner:かずえ
1981年2月生まれ

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