スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TOP OF EUROPE

現在スペイン、バレンシア。
明日25日、トマティーナ(トマト祭り)に参戦してきます。


8月17日

インターラーケンの天気はいまいちながらも、雲は高く、今までで一番山々が見えている。
目指すはヨーロッパ鉄道最高地点、ユングフラウヨッホ3454m。

interlaken07.jpg

昨日来たラウターブルンネンで乗り換えると鉄道は山の斜面をぐんぐん登っていく。

interlaken08.jpg

クライネ・シャイデックまで来ると標高は2000mオーバー。
さらに乗換え雲の中へと消えていく線路の先へ。

アイガーグレッチャー駅から先はすべトンネルの中。
雪に覆われた山々の下を線路が通っている。
途中に二つ駅があり、わずか5分の停車時間の間にみんな展望ポイントへと走る。
窓越しながらも氷河を眺めることができた。

interlaken09.jpg

2800mオーバーでこの景色。
ちょうど雲を抜けたくらい。

そして着きました。
インターラーケンから1時間半くらい、
登山鉄道の終点駅、ヨーロッパ鉄道最高地点、ユングフラウヨッホ3454m、
そこからさらに登った展望台へ。

interlaken10.jpg

ユングフラウとメンヒの間、標高3571mに到達した3人。
でもここは日本人が意外と多かった。

interlaken11.jpg

今にも崩れそうな斜面。

interlaken12.jpg

こんな高い所にもカラス、のような奴。

interlaken13.jpg

TOP OF EUROPE、3571m。

ユングフラウヨッホにもレストランがある。しかも4,5店舗。
ユングフラウの絶景を見ながらランチは言う事無し。

3454m地点は風の通り道で、地面が凍りつきまともに歩けず。
ユングフラウ、4168mは雲に隠れたままだったけど、他の山々は素晴らしい絶景を見せてくれた。

interlaken14.jpg

遠くに、アイガー。

interlaken15.jpg

凍った雪原で、爆風の中、はしゃぐ。

interlaken16.jpg

メンヒ、4107m。氷河トレッキングで登頂可能とか。

interlaken17.jpg

気温はもちろん氷点下。ダウンにレインコート着ても寒かった。

interlaken18.jpg

山の中に作られた氷の宮殿。

富士山の9合目くらいの標高なのに、雪に覆われた山々をこうしてお手軽に見ることができるのはすごいな。
誰でも簡単に来られる場所ってのがちょっと何か物足りないけど、
それで山の素晴らしさ・すごさを感じてもらえるのなら、まあいいか。
届きそうで届かない、アルプスの山々の頂上、
ここもまた、いつかアタックしよう。

寒さに震えた天空の世界に満足。
帰りはアイガーグレッチャーからクライネ・シャイデックまで下り基調のトレッキング。

interlaken19.jpg

雲の下に出て、見られた景色がこれ。
お気に入りの一枚。

interlaken20.jpg

牛を小屋に追い返すお母さんと犬の親子。
この牛追いと同じペースで雲の中を下ってきた。
景色は見れなかったけど、これもまたアルプスの風景。
数える程しか歩いている人は居なかった。

interlaken21.jpg

お互いに舐めあう牛たち。
小屋はもう近いらしい。
牛の放牧は毎日こうやって帰してるんだろうなあ。

interlaken22.jpg

帰りはグリンデンワルト経由。
車窓から、夕方の町並みがきれいに見えた。

下界は雨。
夕食は自炊。スイスは外食費が高い。
他の宿泊客も自炊で台所は混雑。
この宿、韓国人が多くて、この日はみんな集まって盛り上がっていた。
香港人が「あれとは一緒にしないでくれ」と。
欧米人もズンチャカ騒いでた。
地下のバーではもっと騒いでた。
ウチらは大人しいものだ。
3人で今日の登頂(?)に乾杯。

8月18日

インターラーケン最終日は街から近い展望ポイントへ。
ブリエンツ湖とベルナー・アルプスを見渡せるシーニゲ・プラッテ、2068mへ登った。
登山鉄道で。

interlaken23.jpg

こんな鉄道で、

interlaken24.jpg

こんな車内。

interlaken25.jpg

トゥーン湖が徐々に下へと離れていき、アルプスの山々が見えてきた頃が終点。
駅からすでにベルナー・アルプスの雄大なパノラマが広がっていた。

interlaken26.jpg

なぜかトランポリン。
すぐに息が切れたそうだ。

interlaken27.jpg

トゥーン湖と登山鉄道。

グリンデンワルトやラウターブルンネンの谷を見下ろしながら、
駅から頂上まで30分のトレッキング。
頂上からはブリエンツ湖とトゥーン湖、それに挟まれたインターラーケンの街並みが一望。
ベルナー・アルプスの山々はどれも上の方は雲に覆われていた。

interlaken28.jpg

頂上にて。

interlaken29.jpg

飛ぶとこんな感じ。

interlaken30.jpg

3人で。
天気がよければこの稜線をトレッキングしたいところ。

interlaken31.jpg

インターラーケン上空を飛びたいものだ。
次来るときはグライダー必須。
フライヤーのみなさん、飛びツアーでいかがですか?

interlaken32.jpg

雨が降り出して下山。
あとちょっとでアルプス山頂の雲が取れそうだったのに。

インターラーケンから、ウチらはジュネーヴへ、Yりこはチューリッヒへ。
ベルンまで一緒して、あっさりとしたバイバイ。
電車が出そうだから、と別れを惜しむ間もなく、Yりこは去っていった。
三日足らずだったけど、旅の仲間が増えて楽しかった。
あと、不要な荷物、持って帰ってくれてありがとう。

ジュネーブは意外と都市だった。
これまで山間部にしか滞在してなかったので、
初めてスイスの都市らしい都市を見た。
フランスっぽい雰囲気。
でも到着が夜だったので、何も見ることなくおしまい。
明日早朝にニースへ飛びます。
スポンサーサイト

テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 旅行

MTBとパラ

スイス、ジュネーブからフランス、ニースへ飛び、
コート・ダジュールで海。
ダウンを着ていた二日後に水着という気候の変わりっぷり。
モナコへ寄り道し、今朝スペインのバルセロナに到着。
天気に恵まれなかったスイス。


8月15日

グリンデンワルト最終日。今日も朝から雨。
雲に隠れたままの山々に、ここも思い残すことだらけ。
アイガーもユングフラウも見えず。
インターラーケンから近いので、滞在中に晴れたらまた来よう。
無理ならいつか、グライダーを持って飛びに来よう。

grindelwald12.jpg

山々どころか、街中も雲の中。

grindelwald13.jpg

ホテル近くの家で飼っていたウサギ。

この街、サイクリストの姿が多いと思っていたら、
この週末はここグリンデンワルトでMTBの大会を開催していた。
駅前の広場が会場になっていて、雨のレースでみんな泥まみれ。

grindelwald14.jpg

大会参加者は早朝の大雨の中、出て行ったようだ。
昼頃になって止んだとはいえ、山の中はぬかるんでひどいダートだったにちがいない。

grindelwald15.jpg

ゴール地点。晴れていれば、ホテルの裏には雄大な山々が見えたはず。

grindelwald16.jpg

エリートは80キロ、短い人でも30キロ弱のクロスカントリーだった。
雨の山道は厳しそう。自転車も本人も泥だらけ。

観光地でも開催ということでギャラリーが多いのは羨ましかった。
海外のレース、機会があれば出てみたいものだ。

大会会場のブースを回っていたら電車の時間がぎりぎりに。
飛び乗り、インターラーケンへ。

パラグライダーで飛んでいる人なら一度は聞いたことが名前では?
アルプストレッキングの基点となる街としても有名なインターラーケン。
街中のいたるところでパラグライディングの文字を見かける。

街のど真ん中に、サッカーコート3面は取れそうな芝生がある。
そこに立つ、吹流しには「ADVANCE」と「OZONE」の文字。
飛んでいるみんなにはおなじみのメーカーですな。

interlaken01.jpg

曇天の夕方、パラがいくつも飛んでいた。
雲の合間を縫って、次々にテイクオフしたらしい。
雨が降リ出す前に急いでランディングといったところか。
そのほとんどがタンデム(二人乗り)。
ランディング上空まで来たら、ローリングとスパイラル。
どこにでも降り放題の広いランディングで、
次々に同じような場所に降りてきた。

アルプスの山々が雲に隠れてるようなら、それほど魅力的なエリアじゃないな、
などと思っていたが、ランディングの見物人の多さを見たら飛びたくなった。
グライダーを借りれたらぜひとも飛びたいところだ。
タンデムの価格は12000~15000円で10~20分のフライト。
飛んでいるウチらにとってはちょっと高すぎる。
雲ひとつ無い晴天のアルプス、トップアウトなんていうのならば話は別だけど。

8月16日

スイス、天気はよろしくない。
今日もまた朝から雨。
それでも低めの山が見えているだけマシか。

レインコートと傘を持って街中へ。
雨模様の中、タンデムが数機、飛んでいた。

インターラーケンの宿にて、滞在中公共交通機関が無料になるカードをもらった。
ので、これを利用してみた。
グリンデンワルトでも諸々が割引になるカードをもらったが、
スイスではこういうのが普通らしい。
街を散策するかわりに無駄に遠回りしてみた。

インターラーケンから電車で20分程、
たいていの人が乗換え駅として通過してしまう街、ラウターブルンネンへ。

interlaken02.jpg

天気のせいもあるけど、観光客が少ない、素朴な街だった。
カフェで優雅にランチ。
二軒くらいしか開いてなかった。
見所は大きな滝。
駅からも見えた。
が、崖の上からは滝だらけ。
雨で水が流れまくっていた。

interlaken03.jpg

interlaken04.jpg

interlaken05.jpg

interlaken06.jpg

夜、ここスイスで合流することにしたYりこを迎えにWEST駅へ。
海外でこうして友達に会えるなんて、軽く感動。
日本のみなさん、長めの休みが取れたら、ぜひ旅の途中を一緒しましょう。

テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 旅行

飛びたい街、グリンデンワルト

8月13日

ツェルマット最終日。
晴れていたら展望ポイントまで登るつもりだったが、
朝から雨。
昼前には、街は晴れたが、山は雲に隠れたまま。
心残りばかりだが、きっと「また来い」ということだろう。
モンテローザでも登頂しにいつかまた来よう。
街にいる分には、いい天気なだけに残念。

zermatt19.jpg

駅前。電気自動車の小さいタクシー。
ツェルマットには電気自動車しか入れない。

zermatt20.jpg

ホルンで演奏。観光客へのサービス。

zermatt21.jpg

ツェルマット方面の山々。移動中の電車から。

次に向かうはグリンデンワルト。
ユングフラウやアイガーの近く。
直線距離ではそんなに遠くないけど、インターラーケン経由で4時間。
昼に出て、グリンデンワルトに着いたのは夕方だった。

ここも山の中の街。ただツェルマットよりもかなり大きい街だった。
そして目立ったのは日本人の多さ。
日本語の案内も多いし、相当観光客が来るんだろうなあ。
モンベルのショップもあり。店員さん、日本人。

ここも今日の天気はいまいち。
明日に期待して、街中の散策のみ。
ホテルは8ベッドのドミながらも、ウチら2人しか居なくて快適なり。

8月14日

アルプスの天気はいまいち。
すっきり晴れてくれない。
今日も朝から雨で、昼前に止んだものの、雲はそこら中に点在。
標高が高いから仕方ないとはいえ、切ない。

grindelwald01.jpg

山道ながらもサイクリストの姿が多い。

grindelwald02.jpg

山には雲がかかったまま。

それでも午後になって晴れ間が見え、最寄の展望ポイントへ。
フィンシュテック、ロープウェイで5分程度。
パラのテイクオフにもなっている場所だ。

grindelwald03.jpg

飛ぶとこんな感じ。

grindelwald04.jpg

グリンデンワルト全景はこれ。
ここはぜひ飛んでみたいエリアだ。

grindelwald05.jpg

ロープウェイから出たところはアルプスの少女ハイジ的な草原。
ただ居たのは、牛と豚。

grindelwald06.jpg

しかも豚は快適に寝てるし。

標高は高くないが、グリンデンワルトの街を一望できるいい場所だ。
街中からロープウェイで5分とお手軽に来られるのがいい。

grindelwald07.jpg

パラのテイクオフで跳ぶ。

ロープウェイは片道切符。
景色を楽しんだ後は、氷河を見に行くトレッキング。
が、歩き始めて数分で小雨がぱらついてきた。
登山道も森の中に入ってしまい、景色も楽しめず。
目指した氷河も直接は行けず、一度山を下るはめに。

オーバラー・グレッチャーと呼ばれる氷河。
結局、麓まで下りてから、木の階段30分登りなおした。
かつては簡単にアプローチ出来たそうだが、
氷河の後退に伴い、見に行くのが大変になったそうだ。
地球温暖化の影響がこんなところにも。

しかしこの階段、かなりハード。
氷河の後退がもっと進んだらさらにハードになるはず。
早いうちに見に来ておいてよかった。

grindelwald08.jpg

この山をはるか上まで登る。

grindelwald09.jpg

このせまい階段。

grindelwald10.jpg

苦労して登ったわりには、
氷河はこのとおり、ちっこく見えるだけ。
苦労して登っていたおばあちゃん、頂上でがっかりしてないだろうか。

grindelwald11.jpg

ちょっと離れて見た方がよく見える。

今回旅行するにあたり、ヨーロッパなんて年取ってからでも旅行できるし、
いま行かなくてもいいかな、とも思っていた。
けど、こうして体力を要する場所や、後退してしまう氷河などを見るなら、やはり今。
行きたい場所に、いま行っておいて損は無い。

下山したところで雨が本格的に降り出した。
バスの待ち時間15分。
それなら走って帰った方が早いっ。
少々の荷物を背負って、下り一方のジョグ。

が、あまかった。
意外と遠く、途中でバスに追い越され、15分どころか30分のジョグ。
レインコートとはいえ激しく濡れた。
でもまあ心地よいジョグだったということで。

テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 旅行

THE NORTH FACE

8月11日

早朝のミラノを出発。
眠っているうちに気が付けば山間部。
スイスとの国境手前の駅で入管が乗ってきた。
パスポートを見るだけの簡単なもの。
トンネルのどれかを抜けたらスイスだった。

乗換えのBrig駅でスイスカード(CHF99、有効期間1ヶ月)を購入。
このカード、全ての鉄道・バス・ロープウェイなどの運賃が半額になるという優れもの。
登山鉄道やロープウェイを使う人なら2,3日で元が取れる。

Brigからツェルマットまでは氷河特急が走るルート。
“世界の車窓から”に出てきそうな景色の連続にテンションは上がる一方。
アルプス、トレッキングが楽しみだ。

ツェルマットはマッターホルンやモンテローザの登山基地となる街。
トレッキングはもちろんのこと、
一年を通してスキー・スノボが楽しめ、ヨーロッパでも屈指のリゾート地だ。

zermatt01.jpg

泊まった駅前のホテル。
自転車乗りも多い。ロードかMTB。
チャリジャージ姿が普通に見られてうれしくなる。
ツェルマットより標高が低い街からヒルクライムして来るらしい。

駅を出ると目の前にマッターホルンの勇姿が・・・
と思いきや、山々には雲がかかりぎみ。
その姿も裾だけしか見えず。

それでも雲の隙間から見える青空に、山の上の晴天を期待し、
ロープウェイにてシュヴァルツゼーパラダイス(標高2583m)へ。

zermatt02.jpg

ロープウェイからの景色。

zermatt03.jpg

zermatt04.jpg

雲に隠れたその姿を見るべく、
さらにマッターホルンへと迫り、標高約2800mの分岐まで登る。
3200m地点のヒュッテが小さく見えるものの、それより上は雲の中。

zermatt05.jpg

モンテローザ。

zermatt06.jpg

雲に覆われたマッターホルン。

明日、その姿を見せてくれることを期待し、下山。
休憩中、登攀に失敗したと思われるパーティーが通過。
自力で歩いていたが、怪我が痛々しかった。

zermatt07.jpg

zermatt08.jpg

夕方になっても街のにぎわいは変わらず。
トレッキングから戻った人と、
今日到着した人たちで溢れかえっていた。

zermatt09.jpg

放牧されていたヤギさんたちも家に帰っていった。


8月12日

早朝、ヤギさんたちは家族に連れられて放牧地へ。
上空は朝一で飛んだパラグライダー、タンデムで2機飛んでいた。
ツェルマット駅手前のトンネルの上部がランディング。

zermatt10.jpg

昨日よりも雲の多い空模様。
ところどころに青空が見え、山の上はきっと雲海。
下りはハイキングを楽しみながらのんびり帰ってこよう。
そう思って片道切符。ロープウェイ、前に並んでいた人たちも同じだ。

zermatt11.jpg

シュヴァルツゼーパラダイス(2583m)を経由し、さらに上へ。
マッターホルンもモンテローザも雲の中。
それでも遠くに見えるツェルマットの街と眼下に広がる氷河が素晴らしい。

zermatt12.jpg

断崖絶壁のロープウェイ終点、夏とは思えない寒さと雪原。
一年を通して滑れるってのも納得の光景。
ヨーロッパ最高地点、グレイシャーパラダイス標高3883mに到達。
未来の五輪選手たちが練習に励んでいた。

zermatt13.jpg

真っ白。吹雪いていて寒い。

zermatt14.jpg

ヨーロッパ最高地点。

zermatt15.jpg

断崖絶壁の氷河。

zermatt16.jpg

一瞬の晴れ間。

ハイキングで歩いて下りるつもりだったが、
視界2,3mというホワイトアウト。
吹雪の寒さもあり、遭難しかねないので諦める。

zermatt17.jpg

片道切符だったロープウェイで下りることにした。
が、切符売り場が無く、係員もいないので、試しに手持ちの片道切符を自動改札に通す。
と、乗れてしまった。
結局そのまま一番下まで。
ロープウェイから出るときはゲートも無く、そのまま下車。
手持ちの切符が実は往復券だった、ということにしておこう。

ツェルマットにはノースフェイスの品を並べる店が目立ち、直営店もある。
それを見てふと思った。
ノースフェイスは北の面、山で言うなら、北壁。
そのブランド名の元になったのはマッターホルンの北壁ではないかと。
ここツェルマットはちょうどマッターホルンの北側に位置する。
答えを知りたい人はぜひ調べてみて下さい。

zermatt18.jpg

放牧されていたヤギさんたちは、今日も家族に連れられて家に帰っていった。

テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 旅行

プロフィール

うっちゃん

Author:うっちゃん
1979年1月生まれ
Partner:かずえ
1981年2月生まれ

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
最新トラックバック
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。