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のんびりと潜る日々

6月13日

三日も不調が続き、二日も寝続ければさすがに体調回復。
寝てたせいで体がなまってるけど。
やっと潜れる!

昼間は宿の前のビーチでシュノーケル。
ダウンしてる二日間、海はとてもきれいだったらしい。

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これでもいまいちな感じだとか。

夕方から潜る。サンゴの山の中をかき分けるように。
バラクーダの群れに遭遇。
透明度が15m程度でいまいちと感じてしまうあたり贅沢なダイビングだ。

シェア飯が続いていたが、今日はレストラン。

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同じ宿に宿泊している日本人9人で!
350円のコースを満喫。
写真テーブルの中央にあるのがシーシャ、水タバコ。
健康体の私は煙を吸っただけでNGでした。

6月14日

今日も昼間は目の前のビーチでシュノーケル。
風が強めで波に流されながら。
シュノーケル、いくらやっても飽きない。
きれいな海だとこういうものなんだろうなあ。

W杯、サッカー日本対カメルーン。
テレビ中継をつけてくれたカフェがあり、宿のみんなとテレビ観戦。
アフリカ勢を応援するエジプシャンを前に、勝利に沸く。
元気の無い全ての人を盛り上げる勝利だった。
この勝利、旅の活力として勝手に受け取っておくことにする。
ここエジプトは自国が参加してなくて盛り上がっている。

今日はナイトダイブ。
ここは日が暮れるのは20時くらい。遅い。
ダイビング歴二度目のナイトダイブ、当たり前だけど暗くて、
でも幻想的で貴重な時間を味わった。

体長20cmほどのウミウシ、きれいに水中を舞うスパニッシュダンサー。
この美しさには惚れ惚れ。
イソギンチャクの中で眠るニモや、フィンに蹴られて光る夜光虫。
夜は夜で素晴らしい世界が広がっていた。

ダイビングから上がったのが22時。
遅い時間で空いているビーチ沿いのレストランへ。
なぜか1時間も待たされ、食べ終わる頃には24時過ぎ。
W杯の試合も全て終わり、町は静かになりかけていた。

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レストランからの夜の海。

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その海で漂うカサゴ。
夜行性でダイビング中も何匹も漂っていた。

そうそうこのビーチ沿いのレストラン、
どこの店に行っても猫だらけ。
おいしいシーフードを客からもらっているせいで、みんな毛づやがいい。
しかもどうしたらもらえるか、どうしたらもらえないか、心得ている感じ。
テーブルの下からじっと見つめられたら・・・何かあげなきゃって気になる。
すると4匹も5匹も集まってきて、猫好きにはたまらない。
猫の写真は後日HPで。

6月15日

晴れ。爆風。
今日もシュノーケルを楽しもうとしたのに、あまりの風で海は波が強い。
潜るのにはかなりいまいち。
ていうか潜りたいポイントは波・風のためNGだって。

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でも天気はいい。
これ、宿の屋上から、山側の眺め。

明日、ヨルダンへ向かう予定。
ダハブ、のんびりとたっぷりと楽しんだ。
いい町だった。またぜひとも来たい。
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テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 旅行

モーゼの気分

6月9日

ここダハブはダイビングだけじゃない。
モーゼが十戒を授かったことで有名なシナイ山、聖カテリーナへのツアーがある。

夜23時ホテル発でシナイ山へ。
え~もう出発前から眠いです。

6月10日

ミニバスの移動中にもほとんど眠れず。
検問とかパスポートチェックとか。
で、聖カテリーナに着いたのは2時。

夏の富士登山のような状況。人だらけ。
どのグループもガイドに連れられての登山。
ラクダの客引きたちが「キャメル~?キャメル~?」ってうるさい。
歩くのが大変な人は7合目くらいまではラクダに乗っていけるんです。

聖地の巡礼にふさわしい行列登山で5時くらいに頂上直下へ。
日の出にあわせて頂上に行くといい、と言われようとも、
次々にみんな登ってくるから頂上で場所確保するしかない。

ハーフパンツにタンクトップなどという欧米人は、
レンタルの毛布にくるまって凍えるしかなく。
それなりに寒さ対策をしてきたウチらでさえも、
強風のために体感温度は氷点下。いや言いすぎた。5度くらい。

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日の出直前。

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標高2285m、爆風に凍えるシナイ山頂。

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太陽を待ち望む人々で溢れかえっている。
シュラフを持ってきている人もいた。

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頂上からの景色。
モーゼも十戒を授かるまでこんな寒い思いをしたに違いない。
十戒の正体は・・・何だっけ?

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下山も行列。
明るくなってからの景色はなかなか楽しめる。

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朝の仕事を終えたキャメル。
昼くらいからまた次の客を乗せるんだろうなあ。

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聖カテリーナ。

帰りのミニバスは爆睡。
気が付いたらダハブに着いていた。

6月11日

何が原因か不明だけど、体調不良によりダウン。発熱。
おとなしく一日寝てる。
風が無くて海はとってもいいコンディションだったそうだ。

その海の様子はかずえのブログで。

夕飯のシェア飯、から揚げは美味くてがっつり食う。
十分な栄養と十分な睡眠が一番の薬。

6月12日

風通しがわるいドミトリーの室温を一晩かけて上げ続ける。
熱下がらず。
今日も海はいいコンディションだったのに・・・潜れず。

夕飯の頃には熱が下がり、だるいながらも何とか復活。
シェア飯、おくら丼をがっつり。
栄養と休養をさらに追加。これで治らなかったらやばい。

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紅海ダイビングinダハブ

紅海アカバ湾、ダハブに滞在中。
潜ったり山に登ったりしながらもう五日経ちました。

6月6日

夜中4時にスエズにて下車。眠い。
まさかこんな時間、こんな場所で降ろされるとは・・・。

シャルムへ向かう、エジプト人好青年と荷物いっぱいのおばちゃんのアシストで、
スエズでのバス4時間待ち、シャルムでのバス2時間待ちを耐え、
ハルガダから20時間、やっとダハブにたどり着いた。

クウェート留学中の韓国人&台湾人カップルと町までのタクシーをシェア。
勉強中のアラビア語で値段交渉をうまくまとめてくれた。

ダハブでは“Deep Blue Divers”にお世話になる。
キクさんミヤさん、善さんによろしく伝えましたよ~。

ここは日本人だらけ。イントラも含めて7人が滞在中。
ネパール東京ラーメンで会った、Kじさんにここで再会。
ライセンスのコースを受講中だそうだ。

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一日の移動疲れを癒すべく、レストランにてコース。
ここダハブはレストランの価格競争が激しく、値切ればコースが激安で食べられる。

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これで350円。美味。

6月7日

ダハブの町を歩く。
昼間は人が出歩いていない。
どうやら夜中ズンチャカ騒ぎすぎてまだ寝ているのか、
ダイビングで海に出払っているのか。

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“Deep Blue Divers”。
午後ダイビング。Kージさんのガイド。
ショップから目の前のビーチまで歩いて1分。

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ビーチエントリー。
機材背負って歩くのって大変。
でも目の前にきれいな海が広がってるってのは素晴らしい。
シュノーケルでも十分に楽しめる。
きれいな海で潜れてとりあえず満足。

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夕食は今日もビーチ沿いのレストランへ。
客引きが向こうからディスカウント価格を言ってきたので、喜んで乗る。

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今日はコースで220円。十分すぎる量だった。
魚も鳥もうまい。

6月8日

一日ダイビング。午前1本、午後1本。
スウェーデン2人、日本4人、内2人はコース。

宿から車で15分ほど、ダハブでも人気のポイントで、
40mのケーブダイビングと真っ青な穴のように深さ100mのブルーホール。
どちらも20mくらいの透明度。
地形を楽しむダイビングだった。初めてこういう地形を潜ったが、それもまた新鮮で楽しかった。

ダイビングを始めてから、初めて経験することが多いが、
体の動き一つにしても新しい発見があって刺激になる。
何より単純にきれいな海は潜っているだけで、その景色を見るだけで楽しい。
海外で安く潜れるうちにいっぱい潜っておこう。

夕食は宿でみんなで自炊。
同じの宿の人たちで自炊することを「シェア飯」と言う。
長く滞在している人がいると安く食材を手に入れてきてくれるのでありがたい。
シェア飯、一人70円くらい。安っ。

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宿の様子。ここ、ネット使えるし、居心地いい。

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紅海ダイビングinハルガダ

のんびりしてしまいそうな紅海アカバ湾、ダハブに来てます。
きれいな海が目の前に広がってます。
紅海、ダイバーなら一度は潜ってみたい海でしょうか。

6月1日

世界有数の透明度を誇る紅海、とか。
とりあえず潜らねば始まらない。

ボートダイブで2本。
午前1本、ランチを挟んで、午後1本。
港を出たらずっと船の上。
ダイバー以外にもシュノーケルの人や体験ダイブの人たちで船上は大混雑。
それでも80人くらいは乗れそうな船は快適な紅海のクルーズを楽しませてくれる。

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日本人の姿は全く無し。
欧州、ポーランドとかロシアからの人が多い。

ポイントまで船で1時間。
3ヶ月ぶりのダイビングも潜ってしまえばどうってことなく。
素晴らしい透明な海に酔いしれる。

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が、どこまでも透き通るようなブルーを期待したので、
透明度15~20mではちょっと不満?!
贅沢ですな。実際には十分すぎるほどきれいな海だったけど。

紅海固有種と呼ばれる魚たちをかなり見た。
ナポレオンフィッシュにいきなり会えたのはラッキー。
直径15cmくらいのバカでかいウツボとか。

帰りの船上からイルカも見れた!
4頭、船の周りをしばらく泳いで遊んでくれた。
次は海の中で会いたいっ。

6月2日

旅の疲れを癒すために今日は休み。
ハルガダのダウンタウンを歩いて、のんびり過ごす。

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お世話になっている“SARA DIVERS”さんの屋上から。
宿もここ。ショップの2階を貸切状態。

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ロバで台車を引く、スイカ売り。
野菜も売ってるらしい。

ダウンタウンから少し離れた地区が観光地としては発展しているらしく、
こちらは比較的、静かで過ごしやすい。

6月3日

紅海ダイビング。
オランダから旅行で来たM原さんファミリーと一緒。
風が強く波が激しいものの、今日のポイントはまあまあか。

午前1本、午後1本。
間のランチがうまい。

ウチらが使っているボート、
ダイブサファリという数時間ボートで海に出っぱなしというツアーに使う船だそうで、
料理長もいい腕だとか。
それでランチが美味しいらしい。
船の当たり外れもあるそうだ。

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夕食は街の食堂でピザ。
M原さんファミリーとご一緒、ご馳走になりました。
ありがとうございました。

6月4日

ハルガダ、ダイビング最終日。
今日もM原ファミリーと一緒!
日本人ダイバー、5人で今日も楽しんだ。

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(撮影:M原さん)

透明度はそこそこ。これでもそこそこ!
絶好のコンディションとはいかないまでも紅海を楽しむには十分。

船で1時間かかるポイントは初日と同じ場所。
行きにボートの上からまたもやイルカを3頭、発見!
潜ってるときに現れてくれたら最高ですな。

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(撮影:M原さん)

水中写真なんてそう撮ってもらうことがないので、
うれしい一枚です。
青い海の中で、それっぽく見えるでしょ。

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(撮影:M原さん)

魚群。こんなのが何度も見られたり。

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キャプテンはよそ見。
代わりに舵を取るのは、この二人。
A奈さん&かずえ。

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こんな海、

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こんな船でした。

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お世話になった“SARA DIVERS”の前で一枚。
M原ファミリー&Tミエさん、ガイドのAマルさん、
本当にありがとうございました。

6月5日

移動日。
昼間はハルガダでのんびり。
というか“SARA DIVERS”でのんびり。

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Tミエさんから、旅の応援に、といただいたSARA DIVERSのTシャツ。
ありがとうございます!
各国ダイビングの有名どころで、ハルガダ、SARAの宣伝をしてきます。

さて今夜の夜行バスでハルガダからアカバ湾のダハブへ。
このバス、予約も無ければ支払いもバスの中だという。
来たバスに乗れ、とのこと。
これが長い長い移動の一日の始まりだった。

来たバスは満席。船の欠航でみんなバスに流れたらしい。
別のバスにとりあえず乗るも途中までしか行けず。
夜中の乗り換えが必須。でもとりえあず、寝る。
座れてよかったと思いながら。

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砂漠キャンプとピラミッド

5月27日

お土産物街で有名なハーン・ハリーリへ。

観光客向けのお土産物から地元の人向けの日用品店まで。
とにかく所狭しと店が並んでいる。
どの店も呼び込みが激しい。
が、日用品の店が並ぶあたりでは全く声をかけられず。

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ちょっと外れるとこんな町並み。

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イスラーム地区は世界遺産にもなっているらしい。

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水タバコを吸うやつ専門店。

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なんか有名な建物。

行きはタクシーで行ったのに帰りは歩いて帰ってきてしまった。
歩いてるだけでも楽しい町並みだと思う。

5月28日

カイロから一泊二日のバフレイヤオアシス、砂漠ツアーに参加。
バスに揺られて国立公園入口の町、バウィーティーまで5時間。
すでに景色は砂漠になっていた。

日本人7人とカナダ人2人、ガイド2人の11人のツアー。

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四駆でパリダカを思わせる砂漠を走ってく。

ここ、想像以上にすごい景色。

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黒砂漠。

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黄色砂漠?

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絶景ポイント。

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クリスタルマウンテン。

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地面はこんな。
クリスタルが転がっていた。
岩山も近くで見るとクリスタルだらけ。
キラキラ光って見える。

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ニュー白砂漠。
最近よく来るようになった新スポットだそうで。
モニュメントバレーってこんな感じ?

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白砂漠。
奇岩がそこら中にあって変な場所。
でも確かに白い。

ここでキャンプ。
エジプシャン式に星空の下で寝る。

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夜、夕食の匂いにつられてフェネックがやってきた。

5月29日

満天の星空は見えず。
タイミング悪く満月で、砂漠は夜でも明るかった。
起きたとき、自分がどこにいるのか一瞬わからなかった。
そんな光景が目の前に広がる朝。

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日の出。

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こんなキャンプ&寝床。

朝を迎えてツアーの見所は終了。
砂漠で寝れた人、寝れなかった人、移動疲れの人、いろいろ。
町まで戻る車も、カイロまで戻るバスもみんな寝てた。
寝てなかったかずえは私のおやつも食べてしまっていた。
起きたときに楽しみだったのにショックだ・・・。

砂漠からカイロに戻り、気が付けば目の前にピラミッド。
バスを途中下車させてもらい、ギザ観光へ。
昼過ぎの灼熱の時間帯に再び砂漠に繰り出した。

ギザのピラミッドが最もよく見えるスポット、
スフィンクスが見つめる先にある、というKFCへ。
ケンタッキーとピザハットが入ったビルの3階。
ランチを食べながら、ギザのピラミッドは確かによく見えた。

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こんな感じに。

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KFCを見つめるスフィンクス。
うわさどおり、そんなに大きくなかった。

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想像以上に、そして遠くから見た以上に大きかったピラミッド。
カフラー王のが一番でかい。

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ラクダの客引きも土産物売りも聞いていたほどにうざくなかった。
というより、灼熱の時間帯に行ったせいか、
客引きだけでなく観光客もすごく少なかった。
暑かったけど、ピラミッドを見る分には快適だったかも。

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クフ王のピラミッド。

連日の砂漠続きにさすがに疲れて、歩けず。
帰りのバスはぐったりとしてましたとさ。

白砂漠&黒砂漠、一見の価値あり。
ギザの砂漠地帯がしょぼく見えてしまったのが残念。
でもピラミッドは見事だった。

5月30日

日本へ余計な荷物を送るべく、DHLやEMSを回る。
結果、郵便局で海外向け小包として船で発送。
不要そうなものとかお土産とか詰めて4.5キロ。
だいぶ荷物が軽くなったはず。

ナイル川ディナークルーズ。
ちょっと高いけど、豪華気分に浸りたくて行ってみた。
カジュアルな格好過ぎて少し申し訳なく思いつつも食べまくる。

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何とかダンス。有名らしい。

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次はベリーダンス。

インド人多し。
下のフロアは中国人だらけだったとか。
日本人、見当たらず。

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デッキから見る夜景はまあまあ。
カイロのナイル川クルーズ、日本で言えば東京湾クルーズみたいなものか。

5月31日

カイロにさらば。
紅海リゾートの代表的な街、ハルガダへ。
朝8時から7時間、バス。

ハルガダでは日本人イントラのいる“SARA DIVERS”さんにお世話になる。
バス停から迷うも、人に道を聞きまくり、交差点でどちらへ迷っていると
「サラ行こうとしてるの?」とエジプシャン。
スタッフの友達だそうで、道案内してくれた。
シュクラン(アラビア語で「ありがとう」)。

町は思っていたよりもはるかに静か。
欧米人の姿がほとんど見られず。
オフシーズン、閑散期といったところか。
さっそく明日、潜ろう。

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プロフィール

うっちゃん

Author:うっちゃん
1979年1月生まれ
Partner:かずえ
1981年2月生まれ

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